カテゴリ:ひとりごと( 19 )

突然ですが、よく、いろんなものを落としたまま、気づかずにいます。

昨日もそうだったのですが、「落ちましたよ!」と言われて慌てて「あああ、ありがとうございます〜」ってなったのですが。。。

それからちょっと考えてみたのですが、先日、1週間つづけて、上記の出来事をしたことがあります。
4日か5日目くらいになると、これなら1週間連続。の更新記録にトライしたい。。などと思いつつ(笑)いやいや、まさか私もそこまでは。。。と思っていたら。。。!

肩を叩かれ振り向くと、「落ちましたよ」
携帯で電話されてるのに、わざわざ中断して「落ちましたよ」
銀行のATMに行って、操作だけして、お金引き出さずに置いてきちゃったのに(笑)列も沢山並んでたのに、次の人が走ってきてくれて「お金、忘れてますよ」


・・・・・

ありがとうございました!!!

みなさん、本当〜にお優しいです!!!!!
落とし物、出てくる率、100%。(自慢か?)

そんな時、いつもいつも思うのですが、皆本当にいい人ばかりだ〜って思って、嬉しくなるです。
てか!私の行動がそもそもの問題なのですが(←ココ!ココだから!)とにかく、見知らぬ人々に助けられた事がいつも嬉しくて、わ〜ん☆人間、性善説!って思っちゃうの。とっさの瞬間って、無意識に動いているもので。
そんで、いつもなんだかほっこり☆すんの。
で、必ずやお返しを!!!って思うのねん。また別の見知らぬ誰かに何かでカタチは違えど、お返しは出来ると思ってる。

私の、落とし物人生に於ける、どーでもいい考察でした。(笑
でも!もう落とさない!!!ふんっ(←ハナイキ)
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プロダクトのデザインの人は、やっぱりセンスがいい。
すきっとしてるし、なんかグラフィックの感じとはやっぱり違うな〜っと色々見て思った。
とにかく、無駄を徹底的に排除した上で、最小限の中で、いかに効率、見栄え。等を考えている
ような気がする。
無駄なデザインがすなわち機能しない可能性がある、ある意味命取りなのだな。

とか、ふむふむ〜っとwebを見ていたら、

お名前は聞いたことある、東大の方のインタビュー記事が。
超エリートの方故、特に興味深く感じるものはないのですが、下記が↓!!!

******

よく学生や若いデザイナーから作品を見せられ「フリーでやっていけるでしょうか?」と相談されます。私は決まって「フリーランスというのは生き方だから、実は能力とはあまり関係ない。フリーランスの中にだって優れた人もいるし、そうでない人もいる。むしろ大切なのは性格だね」と答えます。集団の中で活躍したいのか、個人のままでいるのが好きなのかということの違いですね。


 フリーランスとして生きていくうえで重要な資質があります。それは、「孤独に耐性があること」。売れていない間は社会から相手にされないんじゃないかという孤独感もありますし、誰にも相談せず直ちに決断しなくてはいけない状況が必然的に増えます。大変なようですが、一方で誰にも命令されず、自分で決めたことが後の人生をことごとく決めていく事自体に、例えようのない高揚感もあります。そうした孤独感と高揚感という、相反する感情の起伏を楽しめるような性格でないと、フリーランスは長続きしないでしょう。

******

>フリーランスとして生きていくうえで重要な資質があります。それは、「孤独に耐性があること」

なるほど。
他人に向かって自分を、どんなに騒ごうが、泣こうが(笑)甘えようが、自分の根っこの所だけは、他人に依存せずに、じっくりと向き合って自分を見つめ続けた。
そうしている内に、「孤独に耐性」が出来た。という感覚を私は持っているので、私は、フリーランスとして生きていく上で重要な資質も持っている。と、思う、思いたい。笑。
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もう、明けてる。汗汗。

でもでも、

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。ぺこり。


あたしは、ずっと食べてる。ずーーーーっと!食べてる。
昼からすき焼きとか、食べてる。でも、夜もちゃんとなんか、肉ののっかったやつとか、食べる。
マミー張り切って超たくさん作ってくれる、嬉しい。でも食べすぎ。

マイブラザーKENが(てか、弟。31歳独身。エリート研究員。兵庫県在住)身長175cmなんだけど、
150cmのあたしが、KENよりガンガン食べてる。
ちょっと危機感カンジはじめました。。。


ふうふう。(←汗ふいてる)
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大好きなnujabes の another reflectionで、blog、09の最後とします。
また、2010にねー♪(・・・2010って数字は未来みたいだな〜。なんだかすごいな〜^^)


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普段遠方に住んでいる、マイマミー TAKAKO☆が、おばあちゃんちに来たので、ここ暫くTAKAKOに付き合って、TAKAKOの行きたい所、全てに行きました。ふう。


でも、TAKAKOのセレクションは、すばらしかった。さすが、お肌つるつる。(たまにキラッと光るらしい。父談。)

まずは、

アフリカの難民支援のNPO立ち上げた、女性の講演会に。
元々国連の職員であったにも関わらず、方向性の違いから辞職→現在はグローバルに活躍される、
多分有名な方だと思う。まだ30代だよ。

お話、素晴らしかったです!!!
あたしは本当〜に感動した!!!
最後に「そのエネルギーの源はどこから?」との質問に、
「やりたいことをやっているだけ」という言葉も印象に残る。

私は実は、「やりたいことだけをやって、誰のためにもなっていない自分」というものに
ちょっとしたコンプレックスのようなものがあった。
けど、それぞれが皆違うんだ。自分のフィールドで出し切っていけばいいのだな、と改めて思った。
それが結局は、誰かのなにかになったりするんだろう。



次の日は、AFRICA展へ。

まるで昨日の続きだね。と母と話す。

素晴らしすぎ。
記録写真でありアート。
こんなにも胸を打つのは、撮り手が恐らく、限りなく澄んでいるから。
そして被写体も、相手を信用している、安心している。

全てが正しい位置にある。
正しい位置、とは私の造語。いつも、完璧なデザインとか完璧な何かを見た時に、「ああ、正しい位置にある」と思う。1ミリもずれていない。正しい位置だ。と思う。恐らく、「法則」のようなもの。1の次は2。というような、法則、あるいは真理?(かといって、1の次が3の場合でも「正しい位置」であることは多々ある。)

TAKAKOがいいこと言ってたので、「この写真見て感じた事は、人の批判とかしてる場合じゃない、そんな暇があったら良い方にエネルギーをつかわなくちゃ」って。
あなた今いいこと言いました。


木村伊兵衛とカルティエ・ブレッソンも見た。
ブレッソン大大大好き♪また会えて嬉しかった!
ブレッソンは、アートなんだよね〜〜〜!写真なのに、絵なんだよね〜〜〜♪♪♪



それから東山魁夷が見たいらしく、山種美術館へ。

東山魁夷の「青」はいいなあ〜。。。。
せつなくって、冷たいんだけど、好きな青だなあ。

あと、横山大観はやっぱすごいな〜〜って改めて思った。
この人は、ずば抜けているね、やっぱり巨匠だね。


総じて感じた事は、「やっぱり一流のものってすごい!!!」ってこと。
なんか出てます(笑)
その「出ているもの」を感じるから、皆、大金出してもそれがほしんだろう、と思った。
なんか、あまりにも、その「出ているもの」を感じてしまったので、自分が「3流オーラとかダメオーラ出してないかな」とちょっと心配に。>_< 気つけていこうとまじで思ったし。


そしてそして!!!
私よおやく、絵が描きたくなりました。
さっき、イラスト2つ描けた。
「サヨナラcolor」聴きながら、歌いながら描けた。全然修正必要だけど。よかった^^

♪僕をだましてもいいけど〜、自分はもう、だまさないで♪

って、なぜか3年ぶりくらいに、サヨナラcolor聴いたような。。。



。。。というわけでした^^
(むりやりまとめてみました♪)
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今日、駅の改札をくぐったら、すみません。って呼び止められて、
振り向いたら、自分大学出たてっすから!みたいなお兄ちゃんがラフな格好で立ってて、

「はい?」
って言ったら、



自分、



「こういうものです」




って言って、警察手帳を見せてくれたんですね。




私服デカ?私服デカなの?
てか、
あちきは、あちきは無実でありんす!(誰?)
とかって、通常の思考では考えつかないような事が瞬時にわ〜っと自分の中にやってきて、人間の潜在意識の奥深さを改めて感じたのですが、


私服デカは、




「スリに気をつけてください」





って言うんですね。


は?スリ?スリね、はやってんのかな?と一瞬何の事かわからず、
「あ、最近多発してるのですか?」と私なんか聞いてました。


「多発はしてません!警戒です」だって。




ふ、ふ〜ん。。。

「きよつけます。すみません」とかなんでか謝ってその場を離れましたが。。。






他に沢山人いたよ、なんで私わざわざ、きよつけろ。とかって??
その後、よっく考えてみたのですが、もしかしてもしかして、




私、スラレそうな人に見えたんかな??





ムキーっ!そんときは、ぽんやり歩ってなかったよ!(・・・と思う)
ちゃんとパキパキしてたよ!(・・・と思う)


きっと、私服デカの洞察力は、大学出たてゆえ(←勝手に決めた)甘いのじゃろうと、憤慨しつつ、



ランチをマイマイととりました。
マイマイは、企業デザイナーとして、悩みに悩んでいて、
その悩み、痛いほどわかる!!!とうっかり泣きそうになりました。
でも「組織とはそおいうもの」としか言えないの、ほんとごめんね。


それからあやちゃんと目黒でお茶しました。
ふたりとも、お仕事ガールなので、さほど長居はせず。

その後、私は恵比寿のあきちゃんの個展に行きたかったので、あやこに、目黒から恵比寿迄の徒歩の
地図を書いてもらい、それを見い見い、歩っていったのですが。。。。


着いたら、




中目黒でした。





なんで?地図見ながら来たよ??地図が間違ってるんじゃ?
と思いつつ、仕方がないので、中目のセガフレードで休みました。

またしても、よっく考えてみたところ、そういえば、地図見ながら、「あ、このまま真っすぐね」
と思いつつ、非常〜に、魅惑的な坂道 を見つけたのですね。で、私、曲がりました、ソコ。
坂道下りてみたくて。多分ホントはまっすぐなのに。
多分、それかな〜??みたいな。そんで中目に来ちゃったかな?みたいな。
でも、本当になかなかないくらいの、超ステキ坂道だったのですよ〜〜〜

でも、楽しかったから、いっか!と思いました。
あきちゃんの個展は又行こうっと。と思って、その後浅草橋にアクセパーツ買いに行きました。
そしたらお金がなぜか2千円しかなくて(自分的には9千円くらいあると思ってました。びっくり)
会計中に、商品減らしてもらって恥ずかしかったです >_<


そんな冬の1日。(笑
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あきちゃんとしみじみといろいろ語った。
同じ時期に全く同じ事を考え、行動も似ていた(毎日のように本屋巡り、いりびたり、本屋、とにかく本屋を求めて。)ということが、昨日、はじめてわかった。
そもそも、あきちゃんに会う予定はなかったのに、なんでか突然会うことになった。

いい言葉を聞いた。
「会社は、自分の居場所ではないので、お花に徹しているの」と言っていた。
彼女はデザイナーでディレクターなんだけど、多分恐らくとってもお仕事出来るんだろうけど、そうれ故にいつも大変そうだった。で、もう「お花」になることにしたそうな。
「お花」は、決して自分からは喋らないでしょー?でもいるだけで皆は優しくしてくれるでしょ。
だから私はもう自分からはアレコレ話さない。でもお花だから平気。
って言ってた。。。

お花、いいね!!!それは素敵だー☆と思った。

で、二人で、そう考えると、なんだか幸せだね、幸せだね〜☆って二人でとっても幸せ気分を満喫した。超めでたい二人。「こんな自分じゃダメだ」とか、「私何やってんのだろ」とか全然もう思わない。あまりにもきちっと自尊心を確立した時期の二人だったので、キメちゃってる人のようだった。(でも違うYO)
でもホント、明るくいようと努力することは、大切なことです。(無理矢理、嫌なことを見ないフリするのとは違うです)
自分の気持ちで、未来が創られるので。それには監修なりメンテが必要かと思う。



よしもとばななのサウスポイントを読んだ。

あまりにもすばらしすぎです(笑 )
主人公の女子の母親が、夜逃げの最中に、車の窓から、夜空の綺麗さに心底うっとりしてワクワクしてるシーンがあるんだけど、だからだから、よしもとばななの作品が好きだ!と思った。
普通、夜逃げ中は、五感で夜空に身を任せるなんて、できないと思う。
でも、この自由なおかあさんは、そうするんだよね〜、ていうか、そうしちゃう人種なの。
で、そういう人ばっかし出てくんの、よしもとばななの小説って。だから好きなの。
「夜逃げ。父を恨む。私は世間の笑いもので。。。」とかそういうのが一切ないの。
夜逃げ中に世界の美しさにワクワクしてんの。

惨めととれる状況で、ちゃんと夜風に気づけるタフな力。
いつもいつも「考えて」、「これくらいだったら、大丈夫な自分かなあ」なんて、考えて、合わせたり(自分の考えた他者との基準に)出てみたり(自分の考えた自分の基準から)「考えて」たら、そのタフな力はつかないのです。
「感じる」こと。だと思う。
普段、左脳ばっかり使ってると、ちょっと難しいのですがね。。。
感じれば、夜逃げ中でも、夜逃げ中でなくても、世界は美しかったりする。

でもこんなお母さんだからこそ、旦那のダメな部分が許せなければ、すっぱりと切っていた。(笑)
その場合は、もう、情とかは全然ない。本当に残酷だ。そこには夜空の美しさをくっつけない。

私は、この人種が、どれだけ魅力的でどれだけ残酷か、何故かとてもよく知っている。


私にとって、よしもとばななの世界は、とっても落ち着くのです。
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女子オサレ雑誌を立ち読みしてたら、アンジェリーナ・ジョリーが出てて、見てたら。。。!
なんと、
な、涙が!!!でてきたんすよっ

というのが、上記画像は映りがイマイチなので伝わらないかもなんですが(ええ、写メってきました。雑誌は買わずにね!)彼女、超〜菩薩スマイルなんですよ!その時の映りが!
どっかのパーティかなんかのスナップなんで、演技じゃないと思うんだけど、でもわかんないけど。
でもとにかく、菩薩の笑顔なんす!

観音様とかみたらなんだか胸が熱くなって涙ぐむ。。。アレと同じ感覚が起こったのですー
母子観音。。。というか、女神。女神なんすよ!
きっと、女神って、あったかくてやわらかくて優しくて色っぽいんだろうな、と思ったの。
もう見てるだけで気持ちよくなっちゃってマジで。。。でうっかり写メ

アンジーはプラピと結婚して(あ籍は入れてないんだっけ?)本当によかったなよかったな。
って思ったの。
ビリーボブなんとかっつうのと、血の婚礼(お互いの血液をカプセルに入れて交換するんですにゃ)してた時とぜんっぜん!顔違うんだもん!

自分のことでいっぱいいっぱいじゃなくて、愛が溢れてる人ってこういう顔できるんだと思う。
女の私だって、このひとを大切にしなくちゃ。このひとに大切にされたい。って思っちゃうもん。

例えばパリス・ヒルトンとアンジーって、明らかに絶対的に違うけど、何が?ってきっと外見とかじゃ全然なくって、多分、生き方。からくる、人としての厚み。なんだよね。オーラってことか?
でも厚いけどカタイ人では、この女神感はでないんだよ。カタイとワクワクしないんだよね。
エライネー、以上。で終わり。
やっぱり女はやわらかくなくっちゃいけないんだよな〜って思ったです。
そうすると、多分みんなが嬉しくなって、自分も嬉しくなって楽しい循環になるんだろうなと思ったです。
いや、しかしながらコレは難易度高いです。やわらかいながらも揺るぎない芯を併せ持つわけですから。多分それを品格。というのでしょう。どちらか一方なら割と簡単。
でもだからこそ、それをみたらひとは感動するのだろうな、と思う。




今から仕事しますー
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しんこさんから年賀状がきたのです。
しんこさんは、私の友達です。
とんでもなく!!!魅力的な女友達。でももうずーっと会ってない。。。

しんちゃんは、一回ニューヨークに仕事で行って、2、3年住んでて、そこで結婚してから、静岡行っちゃったから、ずーっと会ってない。

でも!しんちゃんの事はきっと一生忘れないと思う。

しんちゃんは、もう本当に、とんでもなく、魅力的なんだよね。
見かけは、スカート持ってないと思うし、化粧しないし、髪短いし、「少年」て感じなんだけど、これが、超〜モテるんだよね〜!!!
しんちゃんがあまりにもいつも人生の主役過ぎて、隣にいると、なんか「通りすがりA」みたいな気分になったものです。。。笑。
当時はなんでだろ〜??って思ってたけど、今ならハッキリわかるんだよね〜
しんちゃんは、人生の責任を絶対的に自分でとる覚悟と行動とがあったし、いらないものは
瞬時に捨てれたし、キチンと甘えられる人だったよな〜って思うです。
ちゃんと自足していて、普通の人にありがちな功名に隠された「依存したい」という気持ちも全然なかったので、人々は、「なんだろう?面白そう」って好奇心を持って近づいてきていたのねー。
Yes,Noは、外人か?!くらい、ハッキリゆってたし、嫌な事はやらなかったねー。

「その時必要ないものは、すぐに捨てる。必要な時に再度買えばいいから」っていって、いつも部屋とかスッキリしてたなあ。
私は、愛着があったり、もったいなかったり、その時に出すお金を惜しんだりして、ゴチャチャっとしてたなあ。

ほんと、懐かしい。しんこさん。
懐かしさのあまり、しんちゃん回想録を綴ってみました。絶対コレも読まないと思うし(笑
しんちゃんは、私の事をとても好きだと言う。(注。恋愛感情でなくねっ)
「(私の)存在がギフトなんです」って言う。(苦笑。すまんです、みなさん。許して)
嬉しいけど、「通りすがりA」な気分だった事は多分知らないし、しんちゃんには関係のない事だしね。
しんちゃんは、子供の時から人生ずっと華々しくて、恵まれた道を歩いてきたわけじゃ全然なくて、むしろ、その逆だったんだけど、辛い事とか悲しい事とか、ぐるっと一周して、ポジティブだったと思う、というか、「自分の人生なので、良くする権利は自分にある」って感じ。
生きる事に積極的でしたよ。
やっぱり、前向きな人って魅力的ですね。

しんちゃんは、私の少しだけ年上だけど、今なら「通りすがりA」みたいな気持ちにならずに会えるかな?今度静岡行こうかな?とも思うんだけど、そんなふうじゃなくても、いつか何か、その時がきたら、きっと「偶然」会えると思うんで、そんときを楽しみにしてます。

超ひとりごと。
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